よくある質問

グリーンマグマとグリーンマグマプラスの違いはなんですか?

違いは「乳酸菌」です。
グリーンマグマプラスには、生きたまま腸まで届く乳酸菌を加えています。

一日どのくらい飲めばよいですか?

目安量は次のとおりです。
瓶タイプ:一日6g(ティースプーン山盛り2杯、カレースプーン山盛り1杯)
スティックタイプ:一日2スティック
しかしお客様によって食生活や体質は異なり、日によっても体調に変化がございます。
そのため、お客様の食生活や体調に合わせて量を加減していただくことをおすすめします。

いつ飲めばよいですか?

食品ですので、いつ召し上がっていただいてもよいものです。
日々の食生活が大事なように、お客様の生活リズムに合わせて召し上がりください。
一度にまとめて召し上がるよりも、朝・晩などに分けていただくことをおすすめします。

どのように飲めばよいですか?

そのまま口に含んで、お水と一緒にお飲みいただけます。
また、お水や牛乳、ヨーグルトなどに加えていただくこともできます。
お客様のお好みに合う方法で召し上がりください。
ただし、40℃以上の熱いものには混ぜないようお願いします。
グリーンマグマプラスに含まれている成分が壊れてしますので、ご注意ください。

温かい飲み物などに混ぜてもよいですか?

40℃程度のぬるま湯まででしたら、混ぜていただいても差し支えございません。
※お湯などをご使用になると、一部の酵素等の活性が低下し固まることがありますのでお控えください。

お湯で溶かすと固まるのはなぜですか?

グリーンマグマプラスは大麦若葉に含まれる有用成分の活性を保ったまま粉末にしています。
そのためお湯などで溶かすと大麦若葉に含まれている一部の酵素などの活性が失われ、成分が固まってしまいます。

料理に使ってもよいですか?

ご使用いただけます。
グリーンマグマプラスの成分をしっかりとお摂りいただくためには、40℃以上の熱がかからないお料理にご使用いただくことをおすすめします。

飲み物に溶かして持ち歩いても大丈夫ですか?

グリーンマグマプラスには保存料や防腐剤を使用していないため、飲み物に溶かした状態で保存しないようお願いいたします。
生の状態を保ったまま粉末にしているため、飲み物に溶かした状態では酵素などの働きにより変化してしまう可能性がございます。
外出先などで召し上がる場合は、スティックのまま持ち歩いていただくことをおすすめしております。
そのまま口に含み水などと一緒に飲まれると、外出先でも手軽に召し上がっていただけます。

離乳食に混ぜてもよいですか?

離乳食中は消化器官がまだきちんと整っていないため、離乳食完了後に野菜の補助として少量からお試しください。
グリーンマグマプラスにはほうれん草などの野菜と同じようにタンパク質が含まれております。
食物アレルギーをお持ちの場合は、他の野菜を召し上がる時と同じように注意して召し上がりください。

妊娠・授乳中ですが飲んでもよいですか?

グリーンマグマプラスは他の野菜と同じ天産品からつくられています。
また、カフェインは含まれておりません。
しかし妊娠・授乳中はとてもデリケートであり、体質や食の好みなどが非常に変化しやすい時期でもありますので、様子を見ながら少しずつ召し上がりください。
少しでも気になることなどがございましたら、かかりつけのお医者様にご相談されることをおすすめします。

アレルギー体質ですが飲んでもよいですか?

商品に使用している原材料にアレルギーがある方は召し上がらないようにお願いいたします。
また原材料にアレルギーがない場合でも、その時の体調などによってお身体に変化がある場合がございますので、まずは少量ずつお試しください。

原材料の産地はどこですか?

グリーンマグマプラスに使用している大麦若葉は、主に大分県で栽培しています。
でんぷん分解物の原料であるキャッサバ芋は、タイやベトナム等で栽培されて、日本で加工しています。

大麦若葉の栽培に農薬や化学肥料は使用していませんか?

麦を育てていない時期も含め農薬は一切使用せず、主に有機肥料を使用して栽培しています。
畑の状態によっては、まれにチッソ・リン・カリの三要素を含む法定肥料を使用することがあります。

添加物は使用していませんか?

添加物は一切使用しておりません。
グリーンマグマプラスに配合しているデキストリンは、キャッサバ芋(タピオカでんぷん)からできたものです。

品質管理はどのように行われていますか?

大分県にある工場は、高い品質基準をクリアした証明である「健康補助食品GMP」認証を取得しています。
素材づくりから工場生産まで自社で一貫管理することで、青汁の安心や安全に徹底的にこだわっています。

放射能検査を行っていますか?

放射能検査を行っています。
グリーンマグマの原料である大麦若葉を育てている九州の大気環境中の放射線量をはじめ、土壌や肥料についても放射能汚染がないことを確認しています。

大麦若葉を使用しているのはなぜですか?

青汁に適した150種類以上の緑葉の中から、大麦の若葉が成分や栄養バランス・安全性・味等の面から最も適しているという結論に達したため、大麦若葉を使用しています。
また当社では約50年にわたり大麦若葉の研究を続けており、大麦若葉の健康成分やその働きについて解明をすすめています。
数多くの論文発表、学会発表を行っており、研究結果からも大麦若葉が皆様の健康維持に役立てていただけると考えております。

でんぷん分解物はなぜ配合しているのですか?

大麦若葉エキスの成分を安定させて保存性を高めるために使用しています。
また、でんぷん分解物を配合することで、大麦若葉エキスは水などに溶けやすくなります。
でんぷん分解物はキャッサバ芋(タピオカでんぷん)からできたものです。

どんな乳酸菌を配合しているのですか?

緑麦芽(発芽中の大麦)から得られた乳酸菌(学術名: バチルスコアグランス)を使用しています。
腸まで生きたまま届く乳酸菌です。
グリーンマグマプラス1スティックあたり、約3,000万個の乳酸菌が含まれています。

食物繊維は含まれていますか?

食物繊維はほとんど含まれません。
大麦若葉の食物繊維はとても硬いので、そのままでは豊富な栄養素をうまく吸収できません。
グリーンマグマプラスでは、あえて硬い食物繊維を取り除いています。

ビタミン・ミネラルは含まれていますか?

商品パッケージに記載していますビタミンK、ナトリウム、カリウム以外にも数多くのビタミン・ミネラルが含まれております。
ビタミンの一例:ビタミンA、B1、B2、C、E、K、葉酸など
ミネラルの一例:カリウム、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、リン、鉄、亜鉛、銅など

SODとはなんですか?

SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)とは、過剰な活性酸素(スーパーオキシド)を除去する酵素です。
SODは私たちの体内にもありますが、年齢を重ねるにつれて減ってくるといわれています。

クロロフィルとはなんですか?

クロロフィル(葉緑素)は植物や藻類に含まれる緑色の色素です。
健康維持に役立つ成分として研究がされています。

麦緑素とはなんですか?

収穫したての新鮮な大麦若葉を搾った生の青汁を、独自の活性保存製法で粉末化したものを「麦緑素」と名づけました。
一般的な青汁商品と違い、活性成分が含まれているのが特長です。
※麦緑素は日本薬品開発株式会社の登録商標です。

活性保存製法とはなんですか?

自然の恵みがもつ有用成分を最大限に引き出す当社独自の技術です。
新鮮な素材から栄養素や成分を抽出し、霧状に飛ばしたところに瞬間的な風を当て水分のみを蒸発させて粉末化、素材そのものの色や味、品質を損なわず、より「生」に近い状態のまま商品化しています。

グリーンマグマプラスの色が、いつもと違う気がします。

商品には自然の原料を使用しておりますので、栽培時期や気候・日照・土壌などの状態によって色も変化します。
色が多少異なる場合がありますが、クロロフィル(葉緑素)などの成分はしっかりと弊社規格基準に合格したものですのでご安心ください。
クロロフィル(葉緑素)の色は青緑色~黄緑色ですので、視覚的な色と、成分として含まれている量とは異なる場合がございます。

グリーンマグマプラスの味が、いつもと違う気がします。

自然の原料を使用しておりますので、栽培時期や気候・日照・土壌などの状態によって味は変化します。
大麦若葉に含まれているカリウムやマグネシウムなどのミネラルのバランスによっても味は左右されますが、しっかりと弊社規格基準に合格した商品ですのでご安心ください。
なお、カリウムなどの辛みを感じる場合がありますが、塩化ナトリウム(一般的な食塩)の働きとは異なります。
ミネラルの補給源として安心して召し上がりください。

どのように保存すれば良いですか?

直射日光を避け、湿気の少ない涼しいところで保存してください。開封後はお早めに召し上がりください。
冷蔵庫や冷凍庫に保管されると、開封する際に外気との温度差で結露が発生する可能性がありますので、ご注意ください。

賞味期限はどこに書いていますか?


パッケージ正面の左側面の下部に印字しております。